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トゥリオ・セラフィン(Tullio Serafin, 1878年9月1日 - 1968年2月2日)はイタリアの指揮者。
セラフィンはヴェネツィア近郊ロッタノーヴァ・ディ・カヴァルゼーレ出身、ミラノ音楽院でヴァイオリンを学び、卒業後はヴァイオリン奏者としてミラノ・スカラ座のオーケストラに加わった。しかしほどなくしてセラフィンは母校ミラノ音楽院に戻り、対位法や作曲を学んでいる。1898年、セラフィンはフェラーラのテアトロ・コムナーレにおいてヴェルディの歌劇『アイーダ』およびフランケッティの歌劇『ジェルマニア』を指揮してプロ指揮者としてのデビューを飾った。
指揮者デビュー後、セラフィンはヴェネツィアのフェニーチェ劇場をはじめイタリア各地のオペラハウスに客演を重ねる一方、古巣のスカラ座で、当時の音楽監督アルトゥーロ・トスカニーニの許、副指揮者を努めるなど研鑽の日々を送っている。1907年にはロンドンのコヴェントガーデン王立歌劇場に客演、1909年にはニューヨークのメトロポリタン歌劇場の指揮者に転出したトスカニーニの後任として、スカラ座の音楽監督の地位を引き継いだ。
スカラ座音楽監督在任中の1913年には、ヴェローナのアレーナ・ディ・ヴェローナにおける野外オペラ公演の開催に尽力し、セラフィン自身も野外オペラ公演のタクトを執っている。スカラ座の音楽監督を1918年に辞任後、1924年にセラフィンは渡米、メトロポリタン歌劇場の指揮者を1934年まで務め、数々のイタリア・オペラのアメリカ初演を手がける一方で当地アメリカのオペラ作品にも目を配っていたという。
1934年に帰国したセラフィンはローマ歌劇場の音楽監督に就任、同歌劇場の黄金時代を築いている。第二次世界大戦最中の1943年にはベルクの歌劇『ヴォツェック』のイタリア初演を指揮、戦後になってからは特定の歌劇場のポスト(1962年から亡くなるまでローマ歌劇場の芸術顧問を務めてはいるが)につかずフリーの立場で各地の歌劇場に客演を重ねた。
セラフィンは20世紀有数のイタリア・オペラ指揮者として評価され、多くの録音も残されているが、トスカニーニなどと違ってカリスマ性を前面に出すタイプとは言い難い。しかしトスカニーニら先行世代と違って、ステレオ録音が実用化された時期とその芸風の円熟期が重なり、後世の人々が良い録音によって彼の演奏を堪能できる条件が整った事は幸運だったといえるだろう。
セラフィンはイタリアのオペラ指揮者の伝統に漏れず、若手歌手の発掘方面でも業績を残しており、特にマリア・カラスやマリオ・デル=モナコを見出した業績は良く知られている。
セラフィンはヴェネツィア近郊ロッタノーヴァ・ディ・カヴァルゼーレ出身、ミラノ音楽院でヴァイオリンを学び、卒業後はヴァイオリン奏者としてミラノ・スカラ座のオーケストラに加わった。しかしほどなくしてセラフィンは母校ミラノ音楽院に戻り、対位法や作曲を学んでいる。1898年、セラフィンはフェラーラのテアトロ・コムナーレにおいてヴェルディの歌劇『アイーダ』およびフランケッティの歌劇『ジェルマニア』を指揮してプロ指揮者としてのデビューを飾った。
指揮者デビュー後、セラフィンはヴェネツィアのフェニーチェ劇場をはじめイタリア各地のオペラハウスに客演を重ねる一方、古巣のスカラ座で、当時の音楽監督アルトゥーロ・トスカニーニの許、副指揮者を努めるなど研鑽の日々を送っている。1907年にはロンドンのコヴェントガーデン王立歌劇場に客演、1909年にはニューヨークのメトロポリタン歌劇場の指揮者に転出したトスカニーニの後任として、スカラ座の音楽監督の地位を引き継いだ。
スカラ座音楽監督在任中の1913年には、ヴェローナのアレーナ・ディ・ヴェローナにおける野外オペラ公演の開催に尽力し、セラフィン自身も野外オペラ公演のタクトを執っている。スカラ座の音楽監督を1918年に辞任後、1924年にセラフィンは渡米、メトロポリタン歌劇場の指揮者を1934年まで務め、数々のイタリア・オペラのアメリカ初演を手がける一方で当地アメリカのオペラ作品にも目を配っていたという。
1934年に帰国したセラフィンはローマ歌劇場の音楽監督に就任、同歌劇場の黄金時代を築いている。第二次世界大戦最中の1943年にはベルクの歌劇『ヴォツェック』のイタリア初演を指揮、戦後になってからは特定の歌劇場のポスト(1962年から亡くなるまでローマ歌劇場の芸術顧問を務めてはいるが)につかずフリーの立場で各地の歌劇場に客演を重ねた。
セラフィンは20世紀有数のイタリア・オペラ指揮者として評価され、多くの録音も残されているが、トスカニーニなどと違ってカリスマ性を前面に出すタイプとは言い難い。しかしトスカニーニら先行世代と違って、ステレオ録音が実用化された時期とその芸風の円熟期が重なり、後世の人々が良い録音によって彼の演奏を堪能できる条件が整った事は幸運だったといえるだろう。
セラフィンはイタリアのオペラ指揮者の伝統に漏れず、若手歌手の発掘方面でも業績を残しており、特にマリア・カラスやマリオ・デル=モナコを見出した業績は良く知られている。
若い頃から3人の兄とともにウィリアムズ・ブラザーズというコーラスグループで、ラジオやクラブで歌っていましたが、1952年に独立してソロデビューしました。
ロマンティックなバラードを得意とするアメリカの国民的な歌手、1960年代には数々のヒット曲を出し、日本にも数多くのファンを持っていました。代表曲には「ムーン・リヴァー」「シャレード」「ある愛の詩」「ゴットファーザー愛のテーマ」などがある。
CD通販
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ロマンティックなバラードを得意とするアメリカの国民的な歌手、1960年代には数々のヒット曲を出し、日本にも数多くのファンを持っていました。代表曲には「ムーン・リヴァー」「シャレード」「ある愛の詩」「ゴットファーザー愛のテーマ」などがある。
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オリジナルアルバム
発売日 タイトル
1 1973年11月20日 ひこうき雲
2 1974年10月5日 MISSLIM (ミスリム)
3 1975年6月20日 COBALT HOUR
4 1976年11月20日 The 14th Moon(14番目の月)
5 1978年3月5日 紅雀(べにすずめ)
6 1978年11月5日 流線形'80
7 1979年7月20日 OLIVE
8 1979年12月1日 悲しいほどお天気(The Gallery in My Heart)
9 1980年6月21日 時のないホテル
10 1980年12月1日 SURF&SNOW
11 1981年5月21日 水の中のASIAへ
12 1981年11月1日 昨晩お会いしましょう
13 1982年6月21日 PEARL PIERCE
14 1983年2月21日 REINCARNATION
15 1983年12月1日 VOYAGER
16 1984年12月1日 NO SIDE
17 1985年11月30日 DA・DI・DA
18 1986年11月29日 ALARM à la mode
19 1987年12月5日 ダイアモンドダストが消えぬまに
(before the DIAMONDDUST fades...)
20 1988年11月26日 Delight Slight Light KISS
21 1989年11月25日 LOVE WARS
22 1990年11月23日 天国のドア(THE GATES OF HEAVEN)
23 1991年11月22日 DAWN PURPLE
24 1992年11月27日 TEARS AND REASONS
25 1993年11月26日 U-miz(ユーミッズ)
26 1994年11月25日 THE DANCING SUN
27 1995年12月1日 KATHMANDU(カトマンドゥ)
28 1997年2月28日 Cowgirl Dreamin'
29 1997年12月5日 スユアの波(WAVE OF THE ZUVUYA)
30 1999年11月17日 FROZEN ROSES
31 2001年6月6日 acacia (アケイシャ)
32 2002年11月20日 Wings of Winter, Shades of Summer
33 2004年11月10日 VIVA! 6×7 (ビバ! シックス バイ セブン)
34 2006年5月24日 A GIRL IN SUMMER
35 2009年4月8日 そしてもう一度夢見るだろう
その他アルバム
発売日 タイトル
best 1976年6月20日 YUMING BRAND
best 1977年12月25日 ALBUM
live 1986年6月25日 YUMING VISUALIVE DA・DI・DA
live 1996年12月7日 Yumi Arai The Concert with old Friends
best 1998年11月6日 Neue Musik(ノイエ・ムジーク)
YUMI MATSUTOYA COMPLETE BEST VOL.1
box 1999年1月27日 Yumi Matsutoya 1978-1989
best 2001年11月14日 sweet,bitter sweet〜YUMING BALLAD BEST
best 2002年3月20日 Yuming THE GREATEST HITS
self cover 2003年12月17日 Yuming Compositions : FACES
box 2004年2月18日 Yumi Arai 1972-1976
best 2007年3月7日 SEASONS COLOURS -春夏撰曲集-
best 2007年10月24日 SEASONS COLOURS -秋冬撰曲集-
シングル
発売日 タイトル c/w
1 1972年7月5日 返事はいらない 空と海の輝きに向けて
2 1973年11月5日 きっと言える ひこうき雲
3 1974年4月20日 やさしさに包まれたなら 魔法の鏡
4 1974年10月5日 12月の雨 瞳を閉じて
5 1975年2月20日 ルージュの伝言 何もきかないで
6 1975年10月5日 あの日にかえりたい 少しだけ片想い
7 1976年3月5日 翳りゆく部屋 ベルベット・イースター
8 1977年5月5日 潮風にちぎれて 消灯飛行
9 1977年11月5日 遠い旅路 ナビゲイター
10 1978年3月5日 ハルジョオン・ヒメジョオン 罪と罰
11 1978年7月20日 入江の午後3時 静かなまぼろし
12 1978年10月5日 埠頭を渡る風 キャサリン
13 1979年6月20日 帰愁 稲妻の少女
14 1980年3月20日 ESPER よそゆき顔で
15 1980年5月21日 白日夢・DAY DREAM ためらい
16 1980年8月5日 星のルージュリアン 12階のこいびと
17 1981年6月21日 守ってあげたい グレイス・スリックの肖像
18 1981年11月1日 夕闇をひとり A HAPPY NEW YEAR
19 1983年8月25日 ダンデライオン〜遅咲きのたんぽぽ 時をかける少女
20 1984年2月1日 VOYAGER〜日付のない墓標〜 青い船で
21 1985年8月1日 メトロポリスの片隅で パジャマにレインコート
22 1987年11月5日 SWEET DREAMS SATURDAY NIGHT ZONBIES
23 1989年6月28日 ANNIVERSARY〜無限にCALLING YOU ホームワーク
24 1993年7月26日 真夏の夜の夢 風のスケッチ
25 1994年7月27日 Hello, my friend Good-bye friend
26 1994年10月24日 春よ、来い
// 1995年2月20日
(発売中止) 命の花 砂の惑星
27 1995年11月13日 輪舞曲 (ロンド) Midnight Scarecrow
28 1996年7月15日 まちぶせ
29 1996年10月16日 最後の嘘 忘れかけたあなたへのメリークリスマス
30 1997年1月29日 告白 Moonlight Legend
31 1997年11月12日 Sunny day Holiday 夢の中で〜We are not alone, forever
32 1999年11月3日 Lost Highway Spinning Wheel
33 2000年9月20日 PARTNERSHIP So long long ago
34 2001年1月11日 幸せになるために TWINS
35 2001年4月25日 7 TRUTHS 7 LIES〜ヴァージンロードの彼方で Song For Bride
TUXEDO RAIN
ANNIVERSARY
36 2003年2月5日 雪月花 Northern Lights
37 2005年6月1日 ついてゆくわ あなたに届くように
38 2006年2月15日 虹の下のどしゃ降りで Smile again
39 2007年9月5日 人魚姫の夢 Au Nom de la Rose
コラボレートシングル
発売日 アーティスト タイトル c/w
1 1985年6月1日 松任谷由実・小田和正・財津和夫 今だから 今だから
(Another Version)
2 1992年11月9日 カールスモーキー石井&松任谷由実 愛のWAVE 浪漫の伝言
3 1993年5月21日 オールナイトニッポン・パーソナリティーズ 今、僕たちにできる事
4 2000年1月21日 Yuming+Pocket Biscuits Millennium
5 2006年1月21日 hiroshi fujiwara fear. eric clapton Cappuccino
6 2006年4月12日 クレージーキャッツ+Yuming STILL CRAZY for YOU
7 2006年11月1日 Friends of Love The Earth Project Knockin' At The Door
8 2007年7月11日 Golden Circle feat.
寺岡呼人 / 松任谷由実 / ゆず ミュージック ミュージック
(Piano Instrumental Version)
9 2008年10月15日 SoulJa×Misslim 記念日 home
ビデオ・DVD
発売日 タイトル
1 1977年4月 YUMING HISTORY(荒井由実の世界)
2 YUMING COLLECTION
3 1982年3月21日 1981 Yuming Visual Volume1
4 1982年10月21日 1982 Yuming Visual Volume2
5 1984年9月1日 コンパートメント TRAIN OF THOUGHT
6 1991年7月5日 WINGS OF LIGHT "THE GATES OF HEAVEN" TOUR
7 1995年9月11日 INTO THE DANCING SUN
8 1996年12月20日 Yumi Arai The Concert with old Friends
9 1999年12月8日 YUMING SPECTACLE SHANGRILA 1999
10 2003年2月5日 YUMING SURF & SNOW in Zushi Marina Vol.16
11 2004年2月18日 YUMING SPECTACLE SHANGRILA II
12 2004年6月9日 YUMING Presents 天国の本屋〜恋火 ミュージックDVD
13 2007年3月7日 THE LAST WEDNESDAY TOUR 2006〜HERE COMES THE WAVE〜
14 2008年3月5日 YUMING SPECTACLE SHANGRILA III〜A DREAM OF DOLPHINE〜
カヴァーアルバム
Dear Yuming(1999年9月22日)
Queen's Fellows(2002年12月11日)
OVER THE SKY:Yuming International Cover Album (2003年7月16日)
Shout at YUMING ROCKS (2009年4月8日)
非公式ベストアルバム
YUMING BRAND PART.2 (1979年10月25日、現在では廃盤)
YUMING BRAND PART.3 (1981年11月21日、現在では廃盤)
YUMING SINGLES 1972-1976 (1987年3月25日、現在では廃盤)
YUMING HISTORY (1987年11月28日、現在では廃盤)
決定版 荒井由実 ベストセレクション(1990年9月11日、現在では廃盤)
YUMING COLLECTION (1992年9月21日、現在では廃盤)
Super Best Of Yumi Arai (1996年8月28日)
ネット配信のみの楽曲
Color Of The Moon (Friends of Love The Earth Project feat. 平原綾香 ミー・リン サンディー・ラム 松任谷由実)(2006年9月20日)
WAKE UP(RAP+) (Friends of Love The Earth Project feat. HIROSHI FUJIWARA, EDISON CHEN)(2006年9月20日)
CD通販
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発売日 タイトル
1 1973年11月20日 ひこうき雲
2 1974年10月5日 MISSLIM (ミスリム)
3 1975年6月20日 COBALT HOUR
4 1976年11月20日 The 14th Moon(14番目の月)
5 1978年3月5日 紅雀(べにすずめ)
6 1978年11月5日 流線形'80
7 1979年7月20日 OLIVE
8 1979年12月1日 悲しいほどお天気(The Gallery in My Heart)
9 1980年6月21日 時のないホテル
10 1980年12月1日 SURF&SNOW
11 1981年5月21日 水の中のASIAへ
12 1981年11月1日 昨晩お会いしましょう
13 1982年6月21日 PEARL PIERCE
14 1983年2月21日 REINCARNATION
15 1983年12月1日 VOYAGER
16 1984年12月1日 NO SIDE
17 1985年11月30日 DA・DI・DA
18 1986年11月29日 ALARM à la mode
19 1987年12月5日 ダイアモンドダストが消えぬまに
(before the DIAMONDDUST fades...)
20 1988年11月26日 Delight Slight Light KISS
21 1989年11月25日 LOVE WARS
22 1990年11月23日 天国のドア(THE GATES OF HEAVEN)
23 1991年11月22日 DAWN PURPLE
24 1992年11月27日 TEARS AND REASONS
25 1993年11月26日 U-miz(ユーミッズ)
26 1994年11月25日 THE DANCING SUN
27 1995年12月1日 KATHMANDU(カトマンドゥ)
28 1997年2月28日 Cowgirl Dreamin'
29 1997年12月5日 スユアの波(WAVE OF THE ZUVUYA)
30 1999年11月17日 FROZEN ROSES
31 2001年6月6日 acacia (アケイシャ)
32 2002年11月20日 Wings of Winter, Shades of Summer
33 2004年11月10日 VIVA! 6×7 (ビバ! シックス バイ セブン)
34 2006年5月24日 A GIRL IN SUMMER
35 2009年4月8日 そしてもう一度夢見るだろう
その他アルバム
発売日 タイトル
best 1976年6月20日 YUMING BRAND
best 1977年12月25日 ALBUM
live 1986年6月25日 YUMING VISUALIVE DA・DI・DA
live 1996年12月7日 Yumi Arai The Concert with old Friends
best 1998年11月6日 Neue Musik(ノイエ・ムジーク)
YUMI MATSUTOYA COMPLETE BEST VOL.1
box 1999年1月27日 Yumi Matsutoya 1978-1989
best 2001年11月14日 sweet,bitter sweet〜YUMING BALLAD BEST
best 2002年3月20日 Yuming THE GREATEST HITS
self cover 2003年12月17日 Yuming Compositions : FACES
box 2004年2月18日 Yumi Arai 1972-1976
best 2007年3月7日 SEASONS COLOURS -春夏撰曲集-
best 2007年10月24日 SEASONS COLOURS -秋冬撰曲集-
シングル
発売日 タイトル c/w
1 1972年7月5日 返事はいらない 空と海の輝きに向けて
2 1973年11月5日 きっと言える ひこうき雲
3 1974年4月20日 やさしさに包まれたなら 魔法の鏡
4 1974年10月5日 12月の雨 瞳を閉じて
5 1975年2月20日 ルージュの伝言 何もきかないで
6 1975年10月5日 あの日にかえりたい 少しだけ片想い
7 1976年3月5日 翳りゆく部屋 ベルベット・イースター
8 1977年5月5日 潮風にちぎれて 消灯飛行
9 1977年11月5日 遠い旅路 ナビゲイター
10 1978年3月5日 ハルジョオン・ヒメジョオン 罪と罰
11 1978年7月20日 入江の午後3時 静かなまぼろし
12 1978年10月5日 埠頭を渡る風 キャサリン
13 1979年6月20日 帰愁 稲妻の少女
14 1980年3月20日 ESPER よそゆき顔で
15 1980年5月21日 白日夢・DAY DREAM ためらい
16 1980年8月5日 星のルージュリアン 12階のこいびと
17 1981年6月21日 守ってあげたい グレイス・スリックの肖像
18 1981年11月1日 夕闇をひとり A HAPPY NEW YEAR
19 1983年8月25日 ダンデライオン〜遅咲きのたんぽぽ 時をかける少女
20 1984年2月1日 VOYAGER〜日付のない墓標〜 青い船で
21 1985年8月1日 メトロポリスの片隅で パジャマにレインコート
22 1987年11月5日 SWEET DREAMS SATURDAY NIGHT ZONBIES
23 1989年6月28日 ANNIVERSARY〜無限にCALLING YOU ホームワーク
24 1993年7月26日 真夏の夜の夢 風のスケッチ
25 1994年7月27日 Hello, my friend Good-bye friend
26 1994年10月24日 春よ、来い
// 1995年2月20日
(発売中止) 命の花 砂の惑星
27 1995年11月13日 輪舞曲 (ロンド) Midnight Scarecrow
28 1996年7月15日 まちぶせ
29 1996年10月16日 最後の嘘 忘れかけたあなたへのメリークリスマス
30 1997年1月29日 告白 Moonlight Legend
31 1997年11月12日 Sunny day Holiday 夢の中で〜We are not alone, forever
32 1999年11月3日 Lost Highway Spinning Wheel
33 2000年9月20日 PARTNERSHIP So long long ago
34 2001年1月11日 幸せになるために TWINS
35 2001年4月25日 7 TRUTHS 7 LIES〜ヴァージンロードの彼方で Song For Bride
TUXEDO RAIN
ANNIVERSARY
36 2003年2月5日 雪月花 Northern Lights
37 2005年6月1日 ついてゆくわ あなたに届くように
38 2006年2月15日 虹の下のどしゃ降りで Smile again
39 2007年9月5日 人魚姫の夢 Au Nom de la Rose
コラボレートシングル
発売日 アーティスト タイトル c/w
1 1985年6月1日 松任谷由実・小田和正・財津和夫 今だから 今だから
(Another Version)
2 1992年11月9日 カールスモーキー石井&松任谷由実 愛のWAVE 浪漫の伝言
3 1993年5月21日 オールナイトニッポン・パーソナリティーズ 今、僕たちにできる事
4 2000年1月21日 Yuming+Pocket Biscuits Millennium
5 2006年1月21日 hiroshi fujiwara fear. eric clapton Cappuccino
6 2006年4月12日 クレージーキャッツ+Yuming STILL CRAZY for YOU
7 2006年11月1日 Friends of Love The Earth Project Knockin' At The Door
8 2007年7月11日 Golden Circle feat.
寺岡呼人 / 松任谷由実 / ゆず ミュージック ミュージック
(Piano Instrumental Version)
9 2008年10月15日 SoulJa×Misslim 記念日 home
ビデオ・DVD
発売日 タイトル
1 1977年4月 YUMING HISTORY(荒井由実の世界)
2 YUMING COLLECTION
3 1982年3月21日 1981 Yuming Visual Volume1
4 1982年10月21日 1982 Yuming Visual Volume2
5 1984年9月1日 コンパートメント TRAIN OF THOUGHT
6 1991年7月5日 WINGS OF LIGHT "THE GATES OF HEAVEN" TOUR
7 1995年9月11日 INTO THE DANCING SUN
8 1996年12月20日 Yumi Arai The Concert with old Friends
9 1999年12月8日 YUMING SPECTACLE SHANGRILA 1999
10 2003年2月5日 YUMING SURF & SNOW in Zushi Marina Vol.16
11 2004年2月18日 YUMING SPECTACLE SHANGRILA II
12 2004年6月9日 YUMING Presents 天国の本屋〜恋火 ミュージックDVD
13 2007年3月7日 THE LAST WEDNESDAY TOUR 2006〜HERE COMES THE WAVE〜
14 2008年3月5日 YUMING SPECTACLE SHANGRILA III〜A DREAM OF DOLPHINE〜
カヴァーアルバム
Dear Yuming(1999年9月22日)
Queen's Fellows(2002年12月11日)
OVER THE SKY:Yuming International Cover Album (2003年7月16日)
Shout at YUMING ROCKS (2009年4月8日)
非公式ベストアルバム
YUMING BRAND PART.2 (1979年10月25日、現在では廃盤)
YUMING BRAND PART.3 (1981年11月21日、現在では廃盤)
YUMING SINGLES 1972-1976 (1987年3月25日、現在では廃盤)
YUMING HISTORY (1987年11月28日、現在では廃盤)
決定版 荒井由実 ベストセレクション(1990年9月11日、現在では廃盤)
YUMING COLLECTION (1992年9月21日、現在では廃盤)
Super Best Of Yumi Arai (1996年8月28日)
ネット配信のみの楽曲
Color Of The Moon (Friends of Love The Earth Project feat. 平原綾香 ミー・リン サンディー・ラム 松任谷由実)(2006年9月20日)
WAKE UP(RAP+) (Friends of Love The Earth Project feat. HIROSHI FUJIWARA, EDISON CHEN)(2006年9月20日)
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ディスコグラフィー
シングル
ゆうべの秘密 (1968.02.01)
恋のときめき (1968.05.10)
誰もいない処で (1968.09.13)
初恋のひと (1969.01.21)
恋のなごり (1969.05.01)
銀色の雨 (1969.09.01)
あなたと生きる (1969.12.20)
思いがけない別れ (1970.04.05)
愛こそいちずに (1970.07.05)
恋のぬくもり (1970.10.05)
美しく燃えて (1971.02.05)
愛のゆくえ (1971.06.05)
ごめんなさい (1971.10.05)
おんなの夢 (1972.02.05)
別れてよかった (1972.06.05)
若草の頃 (1972.11.05)
さよならマカオ (1973.04)
風に吹かれて (1973.04)
恋は狼 (1973.08)
五番街の店 (1973.12)
海が見たいの (1974.06.05)
疑惑のブレスレット (1974.11.05)
えれじい-哀歌 (1975.10.25)
黄昏かもめ (1976.03.25)
ドライブイン物語 (1977.04.25)
雨の降る街 (1977.12.05)
それが素敵 (1978.07.25)
忘れていいの/デュエット谷村新司 (1984.02.25)
アルバム
ゆうべの秘密(1968.09)1st → CDで復刻(1994.11)
初恋のひと(1969.09)2nd → CDで復刻(1994.11)
あなたと生きる(1969.12)3rd → 麗しのフレンチ・キャットというタイトルで2枚組でCD復刻(1994.11)
CD通販
DVD通販
シングル
ゆうべの秘密 (1968.02.01)
恋のときめき (1968.05.10)
誰もいない処で (1968.09.13)
初恋のひと (1969.01.21)
恋のなごり (1969.05.01)
銀色の雨 (1969.09.01)
あなたと生きる (1969.12.20)
思いがけない別れ (1970.04.05)
愛こそいちずに (1970.07.05)
恋のぬくもり (1970.10.05)
美しく燃えて (1971.02.05)
愛のゆくえ (1971.06.05)
ごめんなさい (1971.10.05)
おんなの夢 (1972.02.05)
別れてよかった (1972.06.05)
若草の頃 (1972.11.05)
さよならマカオ (1973.04)
風に吹かれて (1973.04)
恋は狼 (1973.08)
五番街の店 (1973.12)
海が見たいの (1974.06.05)
疑惑のブレスレット (1974.11.05)
えれじい-哀歌 (1975.10.25)
黄昏かもめ (1976.03.25)
ドライブイン物語 (1977.04.25)
雨の降る街 (1977.12.05)
それが素敵 (1978.07.25)
忘れていいの/デュエット谷村新司 (1984.02.25)
アルバム
ゆうべの秘密(1968.09)1st → CDで復刻(1994.11)
初恋のひと(1969.09)2nd → CDで復刻(1994.11)
あなたと生きる(1969.12)3rd → 麗しのフレンチ・キャットというタイトルで2枚組でCD復刻(1994.11)
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シングル
タイトルの後のc/wはカップリング。シングルに3曲以上が収録された場合は半角スラッシュ(/)で区切る。同一曲のインストゥルメンタル・バージョン、カラオケ・バージョンは無視する。
CBSソニー(『アンドレ・カンドレ』名義)
カンドレ・マンドレ c/w 終りがないのは(1969年9月1日)
ビューティフル・ワンダフル・バーズ c/w 闇の中で(1969年12月5日)
花にさえ、鳥にさえ c/w さあ、おぬぎ(1970年10月)
ポリドール
人生が二度あれば c/w 断絶(1972年3月1日)(1989年5月25日再発)
傘がない c/w 感謝知らずの女(1972年7月1日)
夢の中へ c/w いつのまにか少女は(1973年3月1日)(1989年5月25日再発)
心もよう c/w 帰れない二人(1973年9月21日)(1989年5月25日再発)
闇夜の国から c/w いつもと違った春(1974年4月1日)
夕立 c/w ゼンマイじかけのカブト虫(1974年9月1日)
御免 c/w 旅から旅(1975年6月21日)
フォーライフ
青空、ひとりきり c/w Flight(1975年11月25日)
Good,Good-Bye c/w 子供への唄(1976年2月25日)
夏願望 c/w 青空、ひとりきり/招待状のないショー/子供への唄(1977年5月25日)
「青空、ひとりきり」のみ微妙に編集が違うが、ほか3曲は既出。
青い闇の警告 c/w 映画に行こう(1978年8月10日)
ミスコンテスト c/w 八月の休暇(1978年10月21日)
「八月の休暇」を再録した「8月の休暇」が『EVERY NIGHT』に収録された。シングルバージョンはここでしか聞けない。
なぜか上海 c/w 娘がねじれる時(1979年8月5日)
BRIGHT EYES c/w 答えはUNDERSTAND(1980年7月5日)
「BRIGHT EYES」はアート・ガーファンクルのカバー。歌詞は日本語。
クレイジーラブ c/w 空はブルーエンジェル(1980年11月21日)
1999年5月21日の再発ではカップリングが「答えはUNDERSTAND」になっている。
ジェラシー c/w 夏星屑(1981年6月21日)(1988年5月21日再発)
風のエレジー c/w 海はどうだ(1981年11月21日)
リバーサイドホテル c/w 俺の事務所はCAMP(1982年7月5日)(1988年10月21日再発)
とまどうペリカン c/w Music High(1982年10月21日)
愛されてばかりいると c/w 背中まで45分(1983年2月5日)
「愛されてばかりいると」は『LION & PELICAN』に収録されたものとはアレンジが違う。
誘惑 c/w Frozen Eyes(1983年12月5日)
「誘惑」はアルバムバージョンよりエンディングのフェイドアウトが短くなっておりここでしか聞けない。
悲しき恋人 c/w ダンスのチャンス(1984年7月21日)
いっそセレナーデ c/w Speedy Night(1984年10月24日)(1988年5月21日再発)
新しいラプソディー c/w ダメなメロン(1986年5月21日)(1996年2月21日再発)
1996年にサッポロビール「黒ラベル」、2007年に全日空のCMソングに使用される。
WHY c/w 揺れる花園(1987年11月21日)
今夜、私に c/w 恋は自分勝手に(1988年9月7日)
夢寝見 c/w 紅すべり(1989年7月21日)
最後のニュース c/w BACK SIDE(1989年12月21日)
少年時代 c/w 荒ワシの歌(1990年9月21日)
Tokyo c/w 夢の背中(1991年3月21日)
結詞 c/w 野イチゴ(1992年10月21日)
「結詞」は再録。『ガイドのいない夜』に収録されたものと同じ。
「野イチゴ」は再録で、『ReMASTER』に収録された。
5月の別れ c/w Be-Pop Juggler(1993年3月19日)
Make-up Shadow c/w プレゼント(1993年7月21日)
フジテレビのドラマ「素晴らしきかな人生」の主題歌。2006年12月トヨタ・ブレイドのCMソングに起用。
カナディアン アコーデオン c/w 引き揚げ者の唄(1993年11月3日)
愛は君 c/w あこがれ (1994年4月10日)
移動電話/カミナリと風(1994年10月21日)
ジャケットの表記に従って、両A面シングルと判断した。
嘘つきダイヤモンド c/w OVER TIME(1995年12月6日)
TEENAGER c/w 積み荷のない船/HAWAIIAN LOVE SONG(リリウオカラニ女王に捧ぐ)(1998年2月21日)
コーヒー・ルンバ c/w 星のフラメンコ/ドミノ/旅人よ(2001年1月24日)
「コーヒー・ルンバ」はカバー。歌詞は西田佐知子がはじめて歌った日本語のもの。
「星のフラメンコ」は西郷輝彦の、「ドミノ」はペギー葉山の、「旅人よ」は加山雄三のカバー。
花の首飾り c/w お嫁においで(2001年4月1日)
「花の首飾り」はザ・タイガースの、「お嫁においで」は加山雄三のカバー。
この世の定め c/w 毛ガニ/名古屋食べ物事情(2001年11月21日)
「毛ガニ」、「名古屋食べ物事情」はコンサートで即興演奏したもの。[[]]
Final Love Song c/w ヤギのミルク(2002年4月3日)
森花処女林 c/w 決められたリズム(Single Version)(2002年8月21日)
飾りじゃないのよ涙は c/w 決められたリズム(2002年10月23日)
「飾りじゃないのよ涙は」は再録。『Blue Selection』に収録された。
「決められたリズム」は『カシス』に収録されたものと同じ。
新しい恋/長い猫(2006年3月29日)
両A面シングル「長い猫」の作詞は長女の依布サラサとの共作。
Love Rainbow c/w LOVE LILA (2009年4月29日)
自身3年ぶりのシングル
アルバム
オリジナルアルバム
ポリドール
断絶(1972年5月1日)
陽水II センチメンタル(1972年12月10日)
陽水ライヴ もどり道(1973年7月1日)
ライブアルバム。
氷の世界(1973年12月1日)
日本初のミリオンセラー・アルバムとなる。
二色の独楽(1974年10月1日)
フォーライフ
招待状のないショー(1976年3月25日)
陽水にとってはフォーライフ設立後初のアルバム。
東京ワシントンクラブ(1976年12月5日)
ライブアルバム。LPのみ。
"white"(1978年7月25日)
大麻事件後初のアルバム。レコーディング期間中に事件が起こったらしい。
スニーカーダンサー(1979年9月21日)
EVERY NIGHT(1980年12月5日)
あやしい夜をまって(1981年11月21日)
LION & PELICAN(1982年12月5日)
ファンの間では代表作とされることが多い。陽水自身も多く言及し、コンサートでよく登場する曲も多い。
バレリーナ(1983年12月5日)
9.5カラット(1984年12月21日)
陽水2作目のミリオンセラー。
クラムチャウダー(1986年8月27日)
ライブアルバム。
Negative(1987年12月16日)
ハンサムボーイ(1990年10月21日)
ガイドのいない夜(1992年11月20日)
セルフカバーアルバム。「Just Fit」は沢田研二に提供した楽曲。
UNDER THE SUN(1993年9月15日)
永遠のシュール(1994年10月21日)
九段(1998年3月18日)
UNITED COVER(2001年5月30日)
他人の曲をカバーしたアルバム。「手引きのようなもの」のみ自作品をセルフカバーしている。
カシス(2002年7月24日)
Blue Selection(2002年11月20日)
セルフカバーアルバム。全曲にジャズアレンジが施されている。
LOVE COMPLEX(2006年6月28日)
ベストアルバム他
GOOD PAGES(1975年7月21日)
初のベスト・アルバム
GOOD PAGES 2(1976年10月21日)
井上陽水ベスト20(1980年9月21日)
カセットテープのみ。ここでしか聞けない音源を含んでいる。
井上陽水メタル・スペシャル(1981年3月21日)
カセットテープのみでの発売。
陽水ライブ<ジェラシー>(1982年4月5日)
カセットテープのみのライブ音源。
YOSUI SINGLE COLLECTIONS(1987年)
カセットテープのみ。「人生が二度あれば」「断絶」など、全14曲を収録。
NO SELECTION 井上陽水全集(1991年12月11日)
ポリドール時代の4枚と、フォーライフ時代の10枚で合わせて14枚のアルバムにシングル曲集の『SPECIAL EDITION 1』『SPECIAL EDITION 2』を加えて16枚をボックスにしたもの。
『SPECIAL EDITION1』にはアンドレ・カンドレ時代の6曲が含まれている。
非売品のVHS『SELECTION』が付属しており、ここには初期のプロモーションビデオが収録されている。
平凡(1985年3月5日)
「招待状のないショー」はここでしか聴けない再録。「愛されてばかりいると」はシングルバージョンを収録。
GOLDEN BEST(1999年7月28日)
2枚組のベスト。200万枚以上のセールスを記録している。
GOLDEN BAD(2000年7月28日)
B面曲やアルバム収録曲などから陽水自身が選んだ「裏ベスト」。
井上陽水 ReMASTER(2001年5月30日)
フォーライフ時代のアルバム15枚にシングル曲集の『ReMASTER extra-1』『ReMASTER extra-2』を加えての17枚ボックス。
ボーナストラックとして、ここでしか聞けない「少年時代」のライブバージョンが収録されている。
GOLDEN BEST SUPER(2003年6月25日)
『GOLDEN BEST』に『GOLDEN BEST SUPER Disc3』を加えて3枚組とした限定盤。
『Disc3』に含まれるライブ録音の一部は、期間限定でネット配信された。
弾き語りパッション(2008年7月16日)
2007年ツアーから初期の楽曲を中心に収録された弾き語りベストアルバム。当初は2008年ツアー会場での限定先行販売であったが、あまりの反響の多さに急遽メジャー流通で一般発売されることとなった。
Best Ballade(2008年12月10日)
バラードベスト。
その他
陽水生誕(1975年7月29日)
ライブ音源など、ここでしか聴けないトラックを含んでいるが、陽水の同意を得ずにリリースされたため発売停止となったLP。
クリスマス(1976年11月10日)
小室等、吉田拓郎、井上陽水、泉谷しげるによるオムニバスアルバム。
夏の終りのハーモニー c/w 俺はシャウト!(1986年9月25日)
アーティスト名は「井上陽水・安全地帯」。
STARDUST RENDEZ-VOUS 井上陽水・安全地帯LIVE at 神宮(1986年11月5日)
アーティスト名は「井上陽水・安全地帯」。ライブアルバム。
115人のイラストレーターが描く井上陽水の115曲(1997年12月10日)
115点のイラストに合わせて陽水の歌が流れるCD-ROM。ここでしか聞けない録音が含まれている。
オフ・オフ・マザーグース(1995年)EMIミュージック・ジャパン
37曲めの「みんなくたくた」というシュールな歌を歌っている。
RESPECT! The 30th Anniversary of Kiyoshiro Imawano(2000年5月5日)
2000年3月3日に日本武道館で行われた忌野清志郎30周年記念ライヴの録音盤。忌野清志郎とともに「帰れない二人」を歌っている。また、2000年6月14日には同ライヴのDVDが発売されており、同様に「帰れない二人」が収録されている。
Queen's Fellows: yuming 30th anniversary cover album(2002年12月11日)
松任谷由実へのトリビュートアルバム。陽水は「甘い予感」で参加している。
Rendez-vous(2004年3月30日、日本版は31日)
ジェーン・バーキンのアルバム。
Canary Canaryは陽水の曲「カナリア」に英語の歌詞をつけたもので、バーキンと陽水がデュエットしている。
陽水の参加作品が海外に向けて発売された唯一の例である。
いつのまにか少女は c/w ミステリー あなたに夢中(2004年10月20日)
アーティスト名は「持田香織 produced by 井上陽水」。持田香織が歌った作品である。
「いつのまにか少女は」は陽水のカバー。陽水はハーモニカで参加している。
「ミステリー〜」はこのシングルのための提供曲。陽水はコーラスで参加している。
『LOVE COMPLEX』には陽水が歌う「ミステリー〜」が収録されている。
YOSUI TRIBUTE(2004年11月10日)
陽水自身へのトリビュート・アルバム。
愛を謳おう c/w 教えてジィジ(2005年7月27日)
アーティスト名は「忌野清志郎 with 井上陽水」。
はじめてのやのあきこ(2006年3月8日)
矢野顕子のアルバム。陽水は「架空の星座」を作詞し、矢野とデュエットしている。
『LOVE COMPLEX』には再録された「架空の星座」が収録されている。
服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜(2007年10月17日)
服部良一へのトリビュート・アルバム。2曲目の「胸の振り子」に参加。
奥田民生・カバーズ(2007年10月24日)
奥田民生のトリビュート・アルバム。「The STANDARD」を歌っている。
映像作品
クラムチャウダー<NHKホールライブ> (1986年9月1日)
ライブ映像。VHS、LD、βの3形態で発売。
井上陽水ライブ'88サントリーホール 夜のシミュレーション(1989年4月21日)
ライブ映像。VHS、LD、βの3形態で発売。
夢寝見(1989年10月21日)
プロモーションビデオ。VHSとLDの2形態で発売。
井上陽水 CONCERT 1999〜2001 UNITED TOUR(2001年12月5日)
ライブ映像。VHSとDVDの2形態で発売。
「The Premium Night」―昭和女子大学 人見記念講堂ライブ―(2007年4月11日)
ライブ映像。DVDのみの発売。
PV
いくつかの曲でPVが制作されているが、ソフト化されたのは現在のところ「夢寝見」のみ。他に「夢の中へ」,「少年時代」,「Make-up Shadow」,「花の首飾り」,「傘がない (『弾き語りパッション』)」がある。
『井上陽水奥田民生』名義
シングル
ありがとう c/w 佗び助(ボツテイク)(1997年2月13日)
パラレル・ラブ c/w クリスマス・バニラシェイク(2006年12月20日)
アルバム
ショッピング(1997年3月19日)
*ダブルドライブ(2007年2月21日)
アウトバーンの狼
パラレル・ラブ
HIROSHIMA ※
海の中道
パスタ・セレナーデ ※
京都に電話して
恋はハーモニー
砂漠のデザート
羽飾りMOKKO ※
にじむ虹
神の技
クリスマス・バニラシェイク
南国の雪
※は奥田民生のソロ曲。
このアルバムでは、奥田民生のソロ曲はあるものの、井上陽水のソロ曲はない。
砂漠のデザートではボーカルは井上陽水だけだが、ギターなどは奥田民生が担当している。
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タイトルの後のc/wはカップリング。シングルに3曲以上が収録された場合は半角スラッシュ(/)で区切る。同一曲のインストゥルメンタル・バージョン、カラオケ・バージョンは無視する。
CBSソニー(『アンドレ・カンドレ』名義)
カンドレ・マンドレ c/w 終りがないのは(1969年9月1日)
ビューティフル・ワンダフル・バーズ c/w 闇の中で(1969年12月5日)
花にさえ、鳥にさえ c/w さあ、おぬぎ(1970年10月)
ポリドール
人生が二度あれば c/w 断絶(1972年3月1日)(1989年5月25日再発)
傘がない c/w 感謝知らずの女(1972年7月1日)
夢の中へ c/w いつのまにか少女は(1973年3月1日)(1989年5月25日再発)
心もよう c/w 帰れない二人(1973年9月21日)(1989年5月25日再発)
闇夜の国から c/w いつもと違った春(1974年4月1日)
夕立 c/w ゼンマイじかけのカブト虫(1974年9月1日)
御免 c/w 旅から旅(1975年6月21日)
フォーライフ
青空、ひとりきり c/w Flight(1975年11月25日)
Good,Good-Bye c/w 子供への唄(1976年2月25日)
夏願望 c/w 青空、ひとりきり/招待状のないショー/子供への唄(1977年5月25日)
「青空、ひとりきり」のみ微妙に編集が違うが、ほか3曲は既出。
青い闇の警告 c/w 映画に行こう(1978年8月10日)
ミスコンテスト c/w 八月の休暇(1978年10月21日)
「八月の休暇」を再録した「8月の休暇」が『EVERY NIGHT』に収録された。シングルバージョンはここでしか聞けない。
なぜか上海 c/w 娘がねじれる時(1979年8月5日)
BRIGHT EYES c/w 答えはUNDERSTAND(1980年7月5日)
「BRIGHT EYES」はアート・ガーファンクルのカバー。歌詞は日本語。
クレイジーラブ c/w 空はブルーエンジェル(1980年11月21日)
1999年5月21日の再発ではカップリングが「答えはUNDERSTAND」になっている。
ジェラシー c/w 夏星屑(1981年6月21日)(1988年5月21日再発)
風のエレジー c/w 海はどうだ(1981年11月21日)
リバーサイドホテル c/w 俺の事務所はCAMP(1982年7月5日)(1988年10月21日再発)
とまどうペリカン c/w Music High(1982年10月21日)
愛されてばかりいると c/w 背中まで45分(1983年2月5日)
「愛されてばかりいると」は『LION & PELICAN』に収録されたものとはアレンジが違う。
誘惑 c/w Frozen Eyes(1983年12月5日)
「誘惑」はアルバムバージョンよりエンディングのフェイドアウトが短くなっておりここでしか聞けない。
悲しき恋人 c/w ダンスのチャンス(1984年7月21日)
いっそセレナーデ c/w Speedy Night(1984年10月24日)(1988年5月21日再発)
新しいラプソディー c/w ダメなメロン(1986年5月21日)(1996年2月21日再発)
1996年にサッポロビール「黒ラベル」、2007年に全日空のCMソングに使用される。
WHY c/w 揺れる花園(1987年11月21日)
今夜、私に c/w 恋は自分勝手に(1988年9月7日)
夢寝見 c/w 紅すべり(1989年7月21日)
最後のニュース c/w BACK SIDE(1989年12月21日)
少年時代 c/w 荒ワシの歌(1990年9月21日)
Tokyo c/w 夢の背中(1991年3月21日)
結詞 c/w 野イチゴ(1992年10月21日)
「結詞」は再録。『ガイドのいない夜』に収録されたものと同じ。
「野イチゴ」は再録で、『ReMASTER』に収録された。
5月の別れ c/w Be-Pop Juggler(1993年3月19日)
Make-up Shadow c/w プレゼント(1993年7月21日)
フジテレビのドラマ「素晴らしきかな人生」の主題歌。2006年12月トヨタ・ブレイドのCMソングに起用。
カナディアン アコーデオン c/w 引き揚げ者の唄(1993年11月3日)
愛は君 c/w あこがれ (1994年4月10日)
移動電話/カミナリと風(1994年10月21日)
ジャケットの表記に従って、両A面シングルと判断した。
嘘つきダイヤモンド c/w OVER TIME(1995年12月6日)
TEENAGER c/w 積み荷のない船/HAWAIIAN LOVE SONG(リリウオカラニ女王に捧ぐ)(1998年2月21日)
コーヒー・ルンバ c/w 星のフラメンコ/ドミノ/旅人よ(2001年1月24日)
「コーヒー・ルンバ」はカバー。歌詞は西田佐知子がはじめて歌った日本語のもの。
「星のフラメンコ」は西郷輝彦の、「ドミノ」はペギー葉山の、「旅人よ」は加山雄三のカバー。
花の首飾り c/w お嫁においで(2001年4月1日)
「花の首飾り」はザ・タイガースの、「お嫁においで」は加山雄三のカバー。
この世の定め c/w 毛ガニ/名古屋食べ物事情(2001年11月21日)
「毛ガニ」、「名古屋食べ物事情」はコンサートで即興演奏したもの。[[]]
Final Love Song c/w ヤギのミルク(2002年4月3日)
森花処女林 c/w 決められたリズム(Single Version)(2002年8月21日)
飾りじゃないのよ涙は c/w 決められたリズム(2002年10月23日)
「飾りじゃないのよ涙は」は再録。『Blue Selection』に収録された。
「決められたリズム」は『カシス』に収録されたものと同じ。
新しい恋/長い猫(2006年3月29日)
両A面シングル「長い猫」の作詞は長女の依布サラサとの共作。
Love Rainbow c/w LOVE LILA (2009年4月29日)
自身3年ぶりのシングル
アルバム
オリジナルアルバム
ポリドール
断絶(1972年5月1日)
陽水II センチメンタル(1972年12月10日)
陽水ライヴ もどり道(1973年7月1日)
ライブアルバム。
氷の世界(1973年12月1日)
日本初のミリオンセラー・アルバムとなる。
二色の独楽(1974年10月1日)
フォーライフ
招待状のないショー(1976年3月25日)
陽水にとってはフォーライフ設立後初のアルバム。
東京ワシントンクラブ(1976年12月5日)
ライブアルバム。LPのみ。
"white"(1978年7月25日)
大麻事件後初のアルバム。レコーディング期間中に事件が起こったらしい。
スニーカーダンサー(1979年9月21日)
EVERY NIGHT(1980年12月5日)
あやしい夜をまって(1981年11月21日)
LION & PELICAN(1982年12月5日)
ファンの間では代表作とされることが多い。陽水自身も多く言及し、コンサートでよく登場する曲も多い。
バレリーナ(1983年12月5日)
9.5カラット(1984年12月21日)
陽水2作目のミリオンセラー。
クラムチャウダー(1986年8月27日)
ライブアルバム。
Negative(1987年12月16日)
ハンサムボーイ(1990年10月21日)
ガイドのいない夜(1992年11月20日)
セルフカバーアルバム。「Just Fit」は沢田研二に提供した楽曲。
UNDER THE SUN(1993年9月15日)
永遠のシュール(1994年10月21日)
九段(1998年3月18日)
UNITED COVER(2001年5月30日)
他人の曲をカバーしたアルバム。「手引きのようなもの」のみ自作品をセルフカバーしている。
カシス(2002年7月24日)
Blue Selection(2002年11月20日)
セルフカバーアルバム。全曲にジャズアレンジが施されている。
LOVE COMPLEX(2006年6月28日)
ベストアルバム他
GOOD PAGES(1975年7月21日)
初のベスト・アルバム
GOOD PAGES 2(1976年10月21日)
井上陽水ベスト20(1980年9月21日)
カセットテープのみ。ここでしか聞けない音源を含んでいる。
井上陽水メタル・スペシャル(1981年3月21日)
カセットテープのみでの発売。
陽水ライブ<ジェラシー>(1982年4月5日)
カセットテープのみのライブ音源。
YOSUI SINGLE COLLECTIONS(1987年)
カセットテープのみ。「人生が二度あれば」「断絶」など、全14曲を収録。
NO SELECTION 井上陽水全集(1991年12月11日)
ポリドール時代の4枚と、フォーライフ時代の10枚で合わせて14枚のアルバムにシングル曲集の『SPECIAL EDITION 1』『SPECIAL EDITION 2』を加えて16枚をボックスにしたもの。
『SPECIAL EDITION1』にはアンドレ・カンドレ時代の6曲が含まれている。
非売品のVHS『SELECTION』が付属しており、ここには初期のプロモーションビデオが収録されている。
平凡(1985年3月5日)
「招待状のないショー」はここでしか聴けない再録。「愛されてばかりいると」はシングルバージョンを収録。
GOLDEN BEST(1999年7月28日)
2枚組のベスト。200万枚以上のセールスを記録している。
GOLDEN BAD(2000年7月28日)
B面曲やアルバム収録曲などから陽水自身が選んだ「裏ベスト」。
井上陽水 ReMASTER(2001年5月30日)
フォーライフ時代のアルバム15枚にシングル曲集の『ReMASTER extra-1』『ReMASTER extra-2』を加えての17枚ボックス。
ボーナストラックとして、ここでしか聞けない「少年時代」のライブバージョンが収録されている。
GOLDEN BEST SUPER(2003年6月25日)
『GOLDEN BEST』に『GOLDEN BEST SUPER Disc3』を加えて3枚組とした限定盤。
『Disc3』に含まれるライブ録音の一部は、期間限定でネット配信された。
弾き語りパッション(2008年7月16日)
2007年ツアーから初期の楽曲を中心に収録された弾き語りベストアルバム。当初は2008年ツアー会場での限定先行販売であったが、あまりの反響の多さに急遽メジャー流通で一般発売されることとなった。
Best Ballade(2008年12月10日)
バラードベスト。
その他
陽水生誕(1975年7月29日)
ライブ音源など、ここでしか聴けないトラックを含んでいるが、陽水の同意を得ずにリリースされたため発売停止となったLP。
クリスマス(1976年11月10日)
小室等、吉田拓郎、井上陽水、泉谷しげるによるオムニバスアルバム。
夏の終りのハーモニー c/w 俺はシャウト!(1986年9月25日)
アーティスト名は「井上陽水・安全地帯」。
STARDUST RENDEZ-VOUS 井上陽水・安全地帯LIVE at 神宮(1986年11月5日)
アーティスト名は「井上陽水・安全地帯」。ライブアルバム。
115人のイラストレーターが描く井上陽水の115曲(1997年12月10日)
115点のイラストに合わせて陽水の歌が流れるCD-ROM。ここでしか聞けない録音が含まれている。
オフ・オフ・マザーグース(1995年)EMIミュージック・ジャパン
37曲めの「みんなくたくた」というシュールな歌を歌っている。
RESPECT! The 30th Anniversary of Kiyoshiro Imawano(2000年5月5日)
2000年3月3日に日本武道館で行われた忌野清志郎30周年記念ライヴの録音盤。忌野清志郎とともに「帰れない二人」を歌っている。また、2000年6月14日には同ライヴのDVDが発売されており、同様に「帰れない二人」が収録されている。
Queen's Fellows: yuming 30th anniversary cover album(2002年12月11日)
松任谷由実へのトリビュートアルバム。陽水は「甘い予感」で参加している。
Rendez-vous(2004年3月30日、日本版は31日)
ジェーン・バーキンのアルバム。
Canary Canaryは陽水の曲「カナリア」に英語の歌詞をつけたもので、バーキンと陽水がデュエットしている。
陽水の参加作品が海外に向けて発売された唯一の例である。
いつのまにか少女は c/w ミステリー あなたに夢中(2004年10月20日)
アーティスト名は「持田香織 produced by 井上陽水」。持田香織が歌った作品である。
「いつのまにか少女は」は陽水のカバー。陽水はハーモニカで参加している。
「ミステリー〜」はこのシングルのための提供曲。陽水はコーラスで参加している。
『LOVE COMPLEX』には陽水が歌う「ミステリー〜」が収録されている。
YOSUI TRIBUTE(2004年11月10日)
陽水自身へのトリビュート・アルバム。
愛を謳おう c/w 教えてジィジ(2005年7月27日)
アーティスト名は「忌野清志郎 with 井上陽水」。
はじめてのやのあきこ(2006年3月8日)
矢野顕子のアルバム。陽水は「架空の星座」を作詞し、矢野とデュエットしている。
『LOVE COMPLEX』には再録された「架空の星座」が収録されている。
服部良一 〜生誕100周年記念トリビュート・アルバム〜(2007年10月17日)
服部良一へのトリビュート・アルバム。2曲目の「胸の振り子」に参加。
奥田民生・カバーズ(2007年10月24日)
奥田民生のトリビュート・アルバム。「The STANDARD」を歌っている。
映像作品
クラムチャウダー<NHKホールライブ> (1986年9月1日)
ライブ映像。VHS、LD、βの3形態で発売。
井上陽水ライブ'88サントリーホール 夜のシミュレーション(1989年4月21日)
ライブ映像。VHS、LD、βの3形態で発売。
夢寝見(1989年10月21日)
プロモーションビデオ。VHSとLDの2形態で発売。
井上陽水 CONCERT 1999〜2001 UNITED TOUR(2001年12月5日)
ライブ映像。VHSとDVDの2形態で発売。
「The Premium Night」―昭和女子大学 人見記念講堂ライブ―(2007年4月11日)
ライブ映像。DVDのみの発売。
PV
いくつかの曲でPVが制作されているが、ソフト化されたのは現在のところ「夢寝見」のみ。他に「夢の中へ」,「少年時代」,「Make-up Shadow」,「花の首飾り」,「傘がない (『弾き語りパッション』)」がある。
『井上陽水奥田民生』名義
シングル
ありがとう c/w 佗び助(ボツテイク)(1997年2月13日)
パラレル・ラブ c/w クリスマス・バニラシェイク(2006年12月20日)
アルバム
ショッピング(1997年3月19日)
*ダブルドライブ(2007年2月21日)
アウトバーンの狼
パラレル・ラブ
HIROSHIMA ※
海の中道
パスタ・セレナーデ ※
京都に電話して
恋はハーモニー
砂漠のデザート
羽飾りMOKKO ※
にじむ虹
神の技
クリスマス・バニラシェイク
南国の雪
※は奥田民生のソロ曲。
このアルバムでは、奥田民生のソロ曲はあるものの、井上陽水のソロ曲はない。
砂漠のデザートではボーカルは井上陽水だけだが、ギターなどは奥田民生が担当している。
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